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立憲民主党立憲民主党京都府第5区総支部長
衆議院議員 山本わか子

命と暮らしを守るために、
一所懸命がんばります。

山本わか子

ごあいさつ

日頃より、私の政治活動をお支えいただきありがとうございます。衆議院議員となって2年半が過ぎました。まだまだ若輩ですが、この間たくさんの経験をさせていただいていることに、あらためて感謝と御礼を申し上げます。

新型コロナウィルス感染症が世界中で発生し、社会経済、教育、そして皆様の暮らしが脅かされる事態が続いています。これからの日本社会は、国難ともいえるこのウィルスと向き合い、共存していくことが求められていくと思います。その中で、政治に何ができるかを常に考え、行動していかなくてはならないとあらためて自分自身に問いかける毎日です。また、地元京都北部地域の課題である人口減少、少子高齢化等に加え、度重なる災害に関しては、新型コロナウィルス感染症との複合災害などの課題もあり、皆様が安心して生活できるようにすることが最も大事であると考えています。そのためには、皆様お一人お一人とつながって、声を聞き、課題に向きあい、国政に届けていく。そして、希望が持て、魅力ある地域にしていく。それが私の使命であると強く思っています。皆様からご指導をいただきながら、これからも一所懸命がんばってまいります。どうか今後ともよろしくお願いいたします。

2020年6月

衆議院議員 山本わか子
山本わか子
福山哲郎 立憲民主党幹事長と山本わか子

“京都北部の発展のため”の強い意志

山本わか子さんは、私の京都事務所で16年半、献身的に勤めていただきました。立憲民主党の衆議院議員として現在、国会で活躍をされています。

実務能力は言うことなし。京都北部の発展のため、少子高齢化に立ち向うため、多様性を大切にし、お互い様に寄り添う社会を作るため、京都北部で働かせていただきたい、彼女の強い思いです。この地で活動を始めた「山本わか子」さんを世代を超えて皆様に育てていただきたく存じます。今後の温かいご指導を何卒よろしくお願い申し上げます。

立憲民主党幹事長 参議院議員  福山哲郎
立憲パートナーズ